LXパフォーマンス|300C チャージャー マグナム オーディオ取付けキットからマフラー、サスペンション、その他パフォーマンスパーツまで何でもおまかせください。

LX-PERFORMANCE TEIN EDFC「取付方法」テイン イーディエフシー

EDFC

「EDFC」は、ショックアブソーバーに取り付けられたモーターを車室内殻コントロールする

ことにより、運転席に座ったまま減衰力調整を可能とした電動減衰力コントローラーです。

手元で、手元で減衰力の調整が可能になる為、様々なシチュエーションで簡単に減衰力の調整ができ、サスペンションセッテイングの変化をお楽しみいただけます。

POINT

1.あらかじめ設定した減衰力位置が3種類メモリー可能。

2.減衰力調整が16段階と32段調整の2モード切替可能。

3.直前の設定を記憶するレジューム機能付き。

4.LCD輝度調整可能。

5.誤作動防止キーロック機能。

6.システムエラー自己診断機能。

7.ボタン操作音量調整可能。

税込定価  41,475円

(本体価格  39,500円)

 

まず、車高調整サスキットを車輌に組込みます。


そして、EDFCのモーターを取り付けるわけですが、最初にコツを一点ほど。

EDFCの各モータは、製造上の個体差でネジが締まりきる位置が、均一ではありません。
従って、4個あるモーターをリヤから取り付ける事をお勧めいたします。

後々のトラブルを回避する為、モーター部から出ている配線の向きを外方向以外になる様、取付ができる物を選んで、取り付けて下さい。



上、下、内側に配線が出ていれば、タイヤホイルと干渉する可能性がありませんから、不具合は発生しません。 次に、リヤのハーネスを室内から室外へ通す場所を検討します。これは、一番難しいと思い、取りかかったのですが、ベストな位置を見つけました。

リヤシート座面の燃料タンクのメンテナンスホールを利用します。既に配線が中から外へ通っている箇所を使ってハーネスを通します。通す穴の大きさも丁度良い感じです。

燃料タンク上部からハーネスは容易に通っていきます。
そこから、リヤのブレーキラインに添って、ショックまで、配線していきます。

ハーネスの固定は画像のようにライナーの端に4mm位の穴を空けて、タイラップで固定していきます。 次に、フロントのハーネスを通す場所を検討します。

バルクヘッド左側にある既存のハーネス穴を利用します。これも容易に室内からボンネットへ通す事ができます。防水のゴムの細工が手が入り難いので、ちょっと手こずりますけど。 EDFC本体は助手席グローブボックスが最適だと思います。以上の事を、参考に取り付けてみて下さい。

トップページ会社概要カスタム情報お問い合わせラインナップTVキャンセラー&入出力ハーネス
Can-BusアダプターH.I.Dエキゾーストマフラーサスペンションブレーキエアロパーツ
レクサスのトータルチューニングブランド EXPRESSIONアメ車パーツのオンラインショップ パーツアメリカ

- Copyright (c) 20006 - 2008 LX-PERFORMANCE.JP All Right Reserved -